毎日が上振れ

基本的にはWSについてのお話

貴重な時間

 

なのは、カードプール確認してきました。テキストを読んでる限りは脅威は感じませんでした。どんな型が主流になるのか楽しみですね。

自分は思い出圧縮型なのはを持っているのでその方向でアップデートします。シグナムのCX連動擬似リフを採用しつつ後はどうしようかといったところ。

f:id:happiness_ske_ysmy:20180511211812j:image

 

さて、今日の本題

これは最近僕のtwitterのタイムライン上でも少し議題として挙げられたものなんですが

 

"相手のターン中に何をしている?考えている?"

 

について

 

将棋みたいに自分の持ち時間があるわけではなく、自分と相手で30分を共有します。極論、相手のターンも自分の時間なわけです。

僕が相手のターンにすること、考えてることは

①、カウンターアイコンを持つカードを使うかどうかアタックフェイズ前までに決めておく

こういう展開になったら使おう、とある程度決めます。予想してない展開が来たら勿論カウンターステップに考えますが…

 

②、相手の控え室確認、及び状況整理

相手がこちらの控え室の確認をしてる間の時間をただボーッと待ってるのは時間が勿体ない。「控え室見せてもらっていいですか?」と聞かれたら、「じゃあ自分も見せてもらっていいですか?」と聞きます。また③に気をつけながら相手の手札や自分のストックなど、覚えたものをキチンと整理します。

 

③、出来ないことはさせないように注視

舞台のキャラのデメリット、各種条件付きのカード、色発生など、それらを無視してプレイされないように気を配ります。これが1番大事です。悪い言い方をすればそれをして得をするのは相手ですので、それはきっちり防ぎたいです。

このミス結構やってしまって、やる度に気付かない自分を情けなく思います。過去に助太刀、イベント使用不可キャラがいるのに"イグナイトモジュール"(イベント)を使われたり、地区で"ウラカン"で"撃ち抜く一撃フーカ"にマーカーを入れられ(本来出来ない)、そのせいで負けたり…

f:id:happiness_ske_ysmy:20180511212209j:imagef:id:happiness_ske_ysmy:20180511212214j:imagef:id:happiness_ske_ysmy:20180511212221j:image

 

相手のプレイに対して、「はい、はい、どうぞ」と適当に流している方、気をつけた方がいいですよ。

 

 

この3つですかね、次の自分のターンにやることはあまり考えません。基本的に次の自分のターンにやりたいことが出来るように前のターンに手札を整えますし、ドローフェイズとクロックフェイズで手札に新たなカードが3枚も増えればやることが変わってくることもありますよね。考えるだけ無駄とまでは言いませんが、それなら前述③に目を光らせるのをオススメします。